用友・金蝶データ活用の革新
「中国会計SkyOfficeサービス」

会計情報の「見える化」で
中国子会社管理の
課題解決を支援

concept

会計情報の「見える化」で中国子会社管理の課題解決を支援

中国子会社の会計情報を正確に把握する

中国子会社の会計情報を正確に把握する

「中国会計SkyOfficeサービス」は、中国市場にてビジネスを展開している日本企業を対象に中国子会社の会計情報の「見える化」で中国子会社管理を支援するための当社独自のサービスです。

「中国子会社での事業活動が正しく行われているか分からない。」
「中国子会社からの会計報告の検証ができていない。」
「中国子会社管理上の課題を、どの様に解決してよいのか分からない。」
といった「見えない現場」に日本の親会社は陥っていませんか?
問題が深刻化してからでは事後対応となり後手後手に回ってしまいます。

このような状況を打破したいと考える日本企業に対して、当社が提唱する「会計情報の7つの見える化」で中国子会社管理の課題解決を支援し、中国子会社の経営の健全化に寄与することを目指しております。

会計情報の7つの見える化について

日本語で検索・閲覧・出力 会計業務の負担を軽減

日本語で検索・閲覧・出力
会計業務の負担を軽減

中国子会社の会計情報の「見える化」のためのツールとして当社が提案する「中国会計SkyOfficeサービス」は、当社の会計ソフト「SkyOffice」に中国子会社が使用している会計ソフト用友・金蝶と同様にマスター環境を設定し、用友・金蝶から取り出した仕訳データを「SkyOffice」に取込入力して、用友・金蝶と同じ会計情報を「SkyOffice」で展開します。

ここで、「SkyOffice」固有の機能を活かして勘定科目名の日本語訳、伝票摘要の機械翻訳、日本的形式で見易い出力帳票、複数子会社の合算処理など様々な仕組みがなされます。 日本親会社の担当者は、財務諸表・元帳・会計伝票などの会計情報を中国語と共に、日本語、日本的形式で、必要な時にいつでも、Web上で検索、閲覧、出力することができます。

「SkyOffice」での会計情報の「見える化」は、中国子会社の親会社への会計報告業務の仕方を変え、中国子会社の会計担当者の負担軽減という課題をも解決します。

SkyOfficeサービスの仕組み